公務員・自衛官とのお見合い

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自衛官との結婚

チャペルでは、「自衛官との結婚」にも力を注いでいます。
東日本大震災をはじめ、火山噴火、洪水など、異常気象による多くの災害地において、体を張って救助や復興活動に勤しむその姿は、「頼り甲斐がある」「守ってくれそう」というイメージを多くの人の心に焼き付けてきました。
「草食系男子」など、どこか弱々しい男性をイメージさせる言葉が流行し、定着してかなりの時間が経ちましたが、やはり女性が恋愛や結婚の相手として重要視する要素は「頼り甲斐」なのです。
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崩れた街の中、濁流の中、土砂、火山灰の中、傷ついた人を、傷ついた心を守る為に進むその姿は、女性にとってまさに理想の姿。鍛え上げられた肉体美・正義に溢れ、礼儀正しくしっかり自立した自衛官こそ、今の日本にすっかり欠けてしまった魅力的な男性像なのです。
自衛隊は全国各地への転勤があり、場合によっては海外派遣もあるなど、危険と隣り合わせの任務も少なくありません。一昔前は敬遠されがちな職業だったのですが、多くの女性は本能的に気付いたのかもしれません。パートナーとして男性に求めるものは、頼り甲斐、つまり「強さ」なのだと。

男性自衛官と同じく女性自衛官にも注目が集まっています

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被災地などの最前線には、やはり男性自衛官が優先的に向かう為、メディアなどの露出度は低いのですが、自衛隊という厳しい環境に身を置く女性自衛官にも注目が集まっています。
時として厳しい環境にもなるそこに身を置きつつ、女性の優しさ、しなやかさを併せ持つ事も求められる女性自衛官のその人間性は、男性自衛官と同じように、人生を共に歩んでいくパートナーの候補として考察に値するからです。

男女自衛官の方良き伴侶(夫・妻)を希望されている方へ

自衛官現教育隊の高等工科学校に通う息子を持つ母親であり、自衛隊の後援会の活動もしている地域密着の仲人。国を守る為日々、体力勝負で厳しい任務をこなす自衛隊員との架け橋となり、数多くの成婚者を送り出している、私、チャペルの遠藤が、女性(母親)目線でアドバイスさせて頂きます。
多くの人を結び付けてきた経験と実績、保護者だから言える事など、本音も踏まえて話します。お気軽にご相談下さい。
※高等工科学校についてはこちら

人気殺到!!

image_6今、自衛官との合コンやお見合いパーティーは参加希望者が殺到、婚活市場で人気を集めています。
東日本大震災を始めとする災害派遣などで自衛官の活躍が認知され、
「頼り甲斐がある」「守ってくれる」「まるで用心棒」などのイメージも定着してきました。
恋愛や結婚において女性が最も重視する部分である「頼りがい」をその仕事から感じられるからです。
現に、自衛官とのパーティー、合コンには予約が殺到。
これらのイベントの情報をアップ(媒体にて告知)した段階ですぐに女性から問い合わせがあるのは、
ハイクオリティーのパーティーか自衛官のパーティーだけです。
1~2ヶ月前の予約待ちも出ています。
 
 
 
 
 

お見合いパティーは随時開催しています。

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一番人気は、迷彩服着用で行う
基地や駐屯地の中で開かれるイベント形式のお見合いパーティーですが、
外部で行う課外パーティーも
男性隊員の数を女性参加者が上回るのは当たり前の状態です。
 
 
 
 
 
 
 

パーティー等の企画は、20代の自衛官、30代以降の自衛官を分けて

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年齢の離れた隊員との同席は参加しづらいという意見があったり、
高い年齢の隊員が若い年齢の隊員の引き立て役になってしまう事などを考慮し、
20代と30代以上男性と分けて企画したり、
30代以上の方には、個々のお見合いをお勧めしたりしています。
一対一のお見合いは、ゆっくりと自分を出せ、お相手を独占できます。
結婚相談室ですので、不特定多数の結婚願望のある、男女が登録しております。
 
 
 
 
 
 

逆プロポーズも!!

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「逆プロポーズ」は昨今、珍しいことではなくなってきています。
「草食系男子時代」と言われるほど男性が軟弱化した今、志高く活動をする自衛隊員の存在は目立つのでしょう。
確かに、鍛え上げられた肉体美・正義に溢れ、礼儀正しくしっかり自立したタイプの隊員は、
女性にとってまさに理想の姿。
今の日本にすっかり欠けてしまった男性像として魅力的です。
女性は本能的に強い男性を求めます、ですからそんな自衛官に対して、逆プロポーズをする女性も少なくないということも頷けます。

「自衛官だから」ではなく

image-3男女のカテゴリーに「草食系」という、昔では考えられなかったものが出てきたりと、あらゆるものが細分化され話題になったりしますが、そう言った一過性のものは流行り廃りもあり、一部を除いて衰退していきます。
つまり薄っぺらいものであったりします。
自衛官が注目されるのは、「自衛官だから」という、同じく薄っぺらい理由ではなく、自衛隊という厳しい環境に身を置く「人としての強さ」がパートナーの条件として大切であるという本質に気付いた人が多くなって来たからではないでしょうか?
気付いた人が多くなった結果、自衛官への注目が高くなっていることが「流行」の様になってしまっているきらいがあるかもしれません。
しかし、自衛隊が厳しい環境であることは、いつの時代も変わらず、そこには強さを持つ男女の自衛官がいます。
自衛隊という仕事柄、一般の人よりも出会いが少なかったり、人によってはオクテだったりします。
そんな自衛官の方と、パートナーとして必要な要素の大切さを知っている人を、チャペルがマッチングしているのです。

今は、男性自衛隊員は断然有利

自衛官との結婚・婚活を希望する女性限定のコースがある事もあり、お見合い成立・成婚に至りやすく、男性自衛官の方にとっては圧倒的に有利なサービスと言えます。

女性会員のレベルの高さに配慮

image-2登録女性は公的書類提出 面接審査通過された方のみ。当会は薄利多売は行っておりません。
公的書類の提出や面接審査の厳しさを、「細かい」と思われる方は、ご遠慮下さい。
女性会員のレベルの高さに配慮しております。
公的書類提出の他、面接の上、性格・結婚への前向き度一般常識度を見ます。(学歴・人相・顔立ちは関係ありません)

毎月50名以上の女性を紹介

入会すると、インターネットを利用したお相手を検索するシステムがご利用になれます。
システムは24時間検索可能ですので、不定休の隊員には最高なシステムです。遠方でも問題ありません。

成婚者隊員の一言

実際、自衛隊員の生活を支える妻たちは「夫を支える自分たちも間接的ながら国を守っている」という自負のある方。
故に遊び憧れではなく、真面目に出会い・結婚を考えていたので、ちやほやしたパーティーで等はなく、結婚相談室を選び、無駄な時間を過ごすことなく、あっという間に結婚しました。モテるのと結婚は全く別ですね。
 


自衛隊という職業なので、早く身を固めたいというのが正直な気持ちでした。
体力勝負の仕事ですので、支えてくれる人が欲しかったのです。
でも、なかなか相手を探す時間もなく、どうしようか真剣に悩んでいた時、チャペルさんが駐屯地内で開催された婚活説明会に来てくれたので、お世話になることにしました。
 


自衛隊から看板を外す(制服を脱ぐ)と人気はゼロに等しく、一般の青年と同じなのです。
自衛官として参加するお見合いパティーではモテるのに、交際に入ると断られちゃう。
一般参加者としてのパーティーに出ると全く論外…憧れの自衛隊員と付き合いたいだけなのか?
自衛官でありつつ、結婚に結びつくよう、チャペルさんにアドバイスをいただき、めでたく結婚することができました。
 


家を不定期にあける職業ですので、実家が近く、自分がいなくても淋しくない生活ができる環境の女性をお嫁さんとして貰いたく、入会を決意!
自衛隊という職業を理解したしっかりした女性を紹介してもらえ、大きなハードルも一つ一つクリアしていけるアドバイスを頂けたので安心でした。
 


制服着ている姿は頼もしいのですが、ハードな勤務です。
なので結婚生活では癒されたいと、妻は姉さん女房です。家では今、奥さんに甘えっぱなしです。最高です。
 


留守宅を守り、子育てもしっかりする一般女性をチャペルさんで紹介していただきました。
今単身赴任中ですが、心配ご無用、安心して家庭を任せています。たくましい妻に乾杯♪
 


自衛官の定年退職は55歳と、一般的な仕事と比べるとちょっと早い!周りをを見てみると、定年後に何らかの仕事はしているようですが、子孫の事を考え結婚しました。
結婚年齢41歳。42歳で女の子をGET!(娘を授かりました)これでも私が定年の時、娘は中1ですからね。

3ヶ月トライアルコース